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Q1. |
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F-SecureアイコンがWindowsのシステムトレイからなくなりました。どうしてですか? |
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A1. |
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以下の内容をチェックしてみてください。
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Windows Vista や Windows XP の場合、アイコンが隠れてしまっている可能性があります。Windowsシステムトレイの【<<】ボタンを押して隠れたアイコンを表示させてください。 |
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Windowsのスタートアップに登録されていない可能性があります。[スタート]→[全てのプログラム]→[F- Secure Internet Security 2008]→[F-Secure Internet Security 2008を開く] の順に選択し、F-Secureインターネットセキュリティ2008を実行してみてください。 |
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他のアンチウィルスソフトウェアが実行されている可能性があります。他のアンチウィルスソフトウェアをアンインストールしてみてください。 |
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オンラインスキャナでウィルススキャンをしてみてください。
【オンラインスキャナ】
F-Secureオンラインスキャナ(http://www.f-secure.co.jp/v-descs/disinfestation.html) にアクセスしてウィルスチェックをしてください。
もし上記を実施しても現象が解決しない場合には、以下の内容をご確認ください。 |
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Windowsアップデートを最新にしてください。WindowsのシステムトレイにWindowsアップデートアイコンがある場合、[自動更新]アイコンをダブルクリックしてください。 |
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一般ユーザとしてWindowsにログオンするとWindowsシステムトレイにF-Secureアイコンが表示されないが、管理者 (Administrator)としてWindowsにログオンすると次のようなメッセージが表示される場合、[OK]ボタンをクリックしてアプリケーションを停止してください。
エラーメッセージ:FSM32.exe - アプリケーション エラー。アプリケーションの初期化が正常に行われませんでした (0x0000022) このメッセージは、C:¥Windows¥System32またはC:¥Program Files¥F-Secureフォルダ内のファイルに対して、あなたの読み取り権限、実行権限がないことを示しています。 |
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Q2. |
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FSDIAG(診断情報)はどのように作成すればよいですか?また、どこへ送ればよいですか? |
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A2. |
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FSDIAG(診断情報)は、コンピュータにインストールされているF-Secureインターネットセキュリティ2008のインストールや設定に関する情報を取得したファイルの集合です。FSDIAG(診断情報)の中には、F-Secureインターネットセキュリティ2008の設定情報やWindowsのログ等が含まれています。FSDIAG(診断情報)は、あなたが使っているコンピュータのローカルディスクに保存されますので、メールでサポートまでお送りください。
[FSDIAG(診断情報)の取得方法 / 送付方法]
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Windowsの[スタート]ボタンから、[全てのプログラム]→[F-Secure Internet Security 2008]→[システムデータを収集する]を実行してください。
F-Secure インターネットセキュリティ 2008 Vista対応版をお使いの場合には、[全てのプログラム]→[F-Secure Internet Security 2008]→[診断ツール]を実行してください。 |
| 2. |
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「サポートツール」ダイアログが開いたら、[OK]ボタンをクリックしてください。診断情報の取得が開始されますので、しばらくお待ちください。 |
| 3. |
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デスクトップにfsdiag.tar.gzというファイルが作成されます。 |
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作成されたfsdiag.tar.gzを以下のメールアドレスまで送ってください。
FSDIAG(診断情報)送付先: support@f-secure.co.jp |
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Q3. |
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“.0xe”または”.0ll” 等の拡張子のファイルがハードディスクに多数存在します。これらのファイルは何ですか? |
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A3. |
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これらのファイルは、F-Secureインターネットセキュリティ2008がウィルスファイルの名前を変更したためにできたファイルです。ファイルが 100%ウィルスコードだったので駆除できませんでした。名前変更されたファイルは悪意のあるウィルスコードを含んでいますが、実行することができないため、これ以上コンピュータ上で広がることも被害を及ぼすこともできません。ファイルを手動で削除するか、もしくはF-Secureインターネットセキュリティ2008で自動的に削除してください。 |
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Q4. |
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F-Secure インターネットセキュリティ 2008 Vista対応版は、前のバージョンの F-Secure インターネットセキュリティ 2008と何が違いますか? |
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A4. |
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F-Secure インターネットセキュリティ 2008 Vista版では以下の点が変更されました。
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Windows Vista (32ビット環境)に対応しました。 |
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スパイウェア駆除のパフォーマンスを改善し、より快適に使用できるようになりました。 |
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スパム制御のプラグインが Windows Vistaの Windowsメールに対応しました。 |
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ペアレンタルコントロールのブロック カテゴリを追加し、より柔軟なインターネットアクセスの制御をすることができるようになりました。 |
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パターンファイル自動更新のパフォーマンスを向上し、ネットワーク大域をより有効に使用できるようにしました。 |
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インストール時に削除可能な競合製品のラインナップが増えました。 |
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システムリソースの消費をより抑え、より快適にコンピュータを使えるようになりました。 |
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Q5. |
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“F-Secure インターネットセキュリティ 2008 Vista対応版でムーミンのGUIを使うことはできますか? |
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A5. |
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F-Secure インターネットセキュリティ 2008 Vista対応版はムーミンバージョンを販売していませんので、ムーミンのGUIを使用することができません。 申し訳ありませんが、通常版のGUIをご使用ください。 |
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